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エンディングノートで一番大切なこと【リスト化】

 

【エンディングノートで一番大切なこと】

 

参列するひとを絞るお葬式が家族葬です。実現するためには「参列する人」と「死亡を通知する人」をハッキリと決めておく必要があります。

 

そのため、エンディングノートには「葬儀に呼んでほしい人」、そして反対に「呼ばなくていい人」、「葬儀後にハガキでお知らせする人」、この3つのリストを作ります。

 

きちんとリスト化しておけば、いざという時にも家族があわてずに済みますし、自分らしい葬儀が実現可能になります。

 

 

 

【危篤の連絡で気をつけたいこと】

 

病人が危篤状態になったときは、誰しも気が動転し、誰に知らせればよいかわからず、連絡できないことがあります。

 

「死に目に会わせることができなかった」と後悔することのないよう、本人があらかじめ知らせる相手を決めておきましょう。

 

・最期を看取ってほしいひと ◎
・通夜、葬儀に参列してほしいひと ○
・呼んでほしくないひと ×
・葬儀後にお知らせするひと △

 

これらをエンディングノートに書きこんでおけば、家族もすみやかに連絡ができます。

 

・氏名
・住所
・電話番号
・携帯電話番号
・メールアドレス

 

も、あわせて書いておきます。

 

危篤の連絡をするということは、葬儀にも参列してほしいという依頼も意味します。

 

 

 

【葬儀にお呼びしなかった人へのハガキ、手紙は早めに出しましょう】

 

葬儀にお呼びしなかった人へは、葬儀後になるべく早くハガキや手紙を出します。

 

・身内だけでおこなったこと
・香典や花も辞退すること
・本人の希望であったこと

 

ことを理解していただくと共に、弔問も控えていただけます。

 

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