家族葬の費用

【無料】資料請求で遺族の「困った」がなくなります


家族葬こそ事前の準備が必要なお葬式です。
もしもの時に困らないコクヨのエンディングノートをプレゼント!

>>必要なものだけに絞ったシンプルなお葬式はこちら

悪い葬儀社とは

 

【気をつけたい葬儀社とは】

 

見積書をださない。そして最後に驚くような金額を出してきます。必ず事前に見積書を出させましょう。見積書を出さないところは、契約をしないくらいの気持ちで。

 

また見積書を出してきても、サービスの内容や費用の明細がないものは気をつけます。見積書に書いてないもの以外にかかる費用の説明がなく、後から多額の追加請求をしてくるところもあるからです。

 

・店舗をもっていない

 

評判が悪いので、ひんぱんに社名を変えたり、会社の場所を転々と変えます。

 

・コミュニケーション不足

 

事前に相談をしようとしても、「亡くなってからにしましょう」という業者もいけません。葬儀に対して素人の本人や家族。当事者が知りたいのに答えない業者はトラブルを起こす可能性が高く。なぜなら葬儀の最中でも、連絡不足を起こすからです。

 

・病院や警察の紹介だからと油断しない

 

病院や警察に紹介してもらった指定業者とトラブルになったとしても、紹介者は責任をとってくれません。紹介者は、あくまでも善意で教えてくれただけの立場です。

 

 

 

【品質が悪い】

 

・棺

 

安い、品質の悪い棺はフタがずれたり、角に隙間があることも。隙間のためにドライアイスが漏れて効きが悪く、異臭がすることもあります。

 

・料理

 

原価を低く抑えてあるため、量が少なく、貧相に見える。

 

・生花
他の葬儀の使いまわし。遺影のまわりに飾る生け花が造花。

 

 

 

【葬儀社選びのポイント】

 

疑問や不明な点に丁寧に答えてくれるのは当たり前のこと。後悔しないために慎重に葬儀社を選びましょう。

 

・店をかまえている

 

無店舗の場合、単なる仲介業者なことも。無駄な仲介料を上乗せされかねません。

 

・すぐに見積書を出してくれる

 

やる気のないところは、見積書もすぐに出しません。

 

・あいまいな金額が見積書に多い

 

総額費用が空欄になっている業者は要注意。

 

・専任の担当者がついてくれる

 

原則的に、最初から最後まで同じ人が担当する業者を選びましょう。コロコロ担当が替わる業者には注意が必要。

 

>>見積もりの前に決めておくこと


【無料】資料請求で「親族同士のいざこざ」を回避できます


3日以内に無料でお届けします。
もしもの時に「慌てない」。コクヨのエンディングノートをプレゼント!

>>必要なものだけに絞ったシンプルなお葬式はこちら