家族葬の費用

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葬祭業者選び。その前に決めておくこと

 

【見積もり。その前に決めておくこと】

 

故人が、自分の葬儀について生前からエンディングノートなどに書きのこしていたり、言いのこしていたことがあれば、不可能でないかぎり故人の遺志に添いましょう。

 

葬祭業者が決まっていれば、正式に依頼し、葬儀について改めて打ち合わせをします。もしも葬祭業者が決まっていない場合は、探す必要があります。

 

家族葬は、呼ぶ人、呼ばない人を決めておかないと始まりません。

 

遺族のあいだでも、以下の4点はハッキリさせておきましょう。

 

・葬儀の規模

 

参列者の人数。故人の知人や友人まで参列してもらうか。

 

・葬儀の形式

 

宗教葬か無宗教葬か。仏式ならば宗派を。その他、とくに希望するものはあるか。

 

・通夜から葬儀まで含めた、全体の予算額

 

・通夜、葬儀をどこで行う

 

自宅か斎場か。

 

 

 

【小型の葬儀に慣れている葬祭業者を選ぶ】

 

小型の葬儀を数多く手がけてきた葬祭業者を選びましょう。葬儀の規模や予算、場所などの希望を伝え、業者の対応・費用について確認します。

 

 

 

【打ち合わせの注意点】

 

葬祭業者が決まったら、担当者のアドバイスを受けながら葬儀全体の計画を具体的に決めて行きます。

 

もしもこの時、不明な点や疑問、おかしく思った点があれば、どんな小さなことでも遠慮なく確認します。要望があれば伝えます。見積書をとり、細かくチェックし、僧侶へのお礼なども含め、葬儀全体にかかる費用を計算しておきます。

 

また、葬祭業者に任せる仕事と、遺族側でしなければならないことも明らかにしておきましょう。仕様書にまとめてもらうことを忘れずに。

 

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